こばとの森保育園では、子どもたちが自分自身を大切にし、友だちを思いやる心を育てていくことを大切にしています。その一環として、看護師より「身体の大切さ」をテーマにした時間を設けました。
“自分の身体に、大切じゃないところはひとつもない”
“自分の身体が大切なように、友だちの身体も同じように大切”
触れるとき、遊ぶとき、言葉をかけるとき――「相手も大切な身体をもっている」という気持ちを忘れずに過ごしてほしいと願っています。
詳しくは、ブログに書きました。



こばとの森保育園では、子どもたちが自分自身を大切にし、友だちを思いやる心を育てていくことを大切にしています。その一環として、看護師より「身体の大切さ」をテーマにした時間を設けました。
“自分の身体に、大切じゃないところはひとつもない”
“自分の身体が大切なように、友だちの身体も同じように大切”
触れるとき、遊ぶとき、言葉をかけるとき――「相手も大切な身体をもっている」という気持ちを忘れずに過ごしてほしいと願っています。
詳しくは、ブログに書きました。
